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クレジットとは

クレジットは、AI機能を利用する際に消費される単位です。文章の生成・編集や、画像の生成・編集など、AIを使用するたびにクレジットが消費されます。使った分だけ消費される仕組みです。

消費量の目安

実際の消費クレジットは、選択したモデル、文章の長さ、会話の内容によって変動します。 画像生成と画像編集の消費クレジットは、指示文、編集に使う画像、生成結果に応じて変わります。

プラン

フリー、ライト、プロ、マックスの4プランがあります。上位プランほど月間クレジット数が多く、プロプランとマックスプランではクレジットの追加購入も利用できます。 最新の料金とプラン詳細は inki.so をご確認ください。

請求サイクル

  • ライトプランとプロプランは月払いと年払いから選べます
  • マックスプランは月払いのみです
  • 年払いでも、クレジットは1年分を一括で付与せず、毎月付与・リセットされます

クレジットの仕組み

  • 各プランで毎月クレジットが付与され、月ごとにリセットされます(翌月への繰越はできません)
  • ボーナスクレジット(キャンペーン等)や追加購入分、プラン引き継ぎクレジットは繰越可能です
  • プラン引き継ぎクレジットには利用期限があります
  • 利用期限は設定画面で確認できます。月間クレジットの次回リセットより早く期限を迎えるクレジットから先に消費されます
  • クレジットの追加購入はプロプランとマックスプランで利用できます
  • 現在の残高は設定画面の「プラン」タブで確認できます
  • AI編集、インライン生成、レビューがエラーで終了し、利用できる結果が作られなかった場合は、クレジットを消費しません
  • AIアシスタントがエラーで終了した場合は、実際に処理された分のみクレジットを消費します。何も処理されていない場合は消費しません
  • エラー後にもう一度実行した場合は、新しいリクエストとして、実際に処理された分のクレジットを消費します
  • 画像生成と画像編集は、結果画像が作成された時点でクレジットを消費します。作成後にノートへ挿入せず、または元の画像に置き換えずに破棄した場合も、消費したクレジットは戻りません。サーバー側で生成の失敗が確定した場合は消費しません。画面側で待機期限を超えたあとに生成が完了した場合は、クレジットを消費することがあります

プラン変更

Webで契約した有料プランは、設定画面の「プラン」タブから変更できます。
  1. 「サブスクリプションの管理」を開き、変更先のプランと月払い・年払いを選びます
  2. 確認画面で支払額や適用日を確認します。引き継ぐクレジットがある場合は、残高と利用期限も確認できます
  3. 「変更を確定する」を押します。カード会社の本人確認を求められた場合は、画面の案内に従って完了してください
本人確認を途中で閉じた場合は、「本人確認を続ける」から再開できます。表示された期限までに完了しなければ変更は取り消され、現在のプランが続きます。

アップグレード

  • 上位プランへの変更と、同じプランの月払いから年払いへの変更は即時適用
  • 新しい請求期間が始まり、新プランのクレジットをすぐに付与
  • 月払い・年払いどちらの有料プランからでも、今月の未使用クレジットをプラン引き継ぎクレジットとして付与。利用期限は確認画面に表示されます
  • 年払いから変更する場合、まだ始まっていない月の前払い料金を変更時の請求に充当。余った金額は今後の請求に充当される残高として残ります

ダウングレード・同じプランの年払いから月払いへの変更

  • 下位プランへの変更と、同じプランの年払いから月払いへの変更は、現在の請求期間が終わった時点で適用
  • それまでは現在のプランを利用可能
  • プラン引き継ぎクレジットは付与されません
  • 変更予約は、設定画面の「現在のプラン」に表示される切り替え予定から取り消せます

AIモデルとプラン

多くのモデルはすべてのプランで利用できます。Claude OpusシリーズとGPT-5.6 Solはプロプランとマックスプランが対象です。利用できないモデルにはロックが表示されます。 「Auto」を選ぶと、現在のプランで利用できるモデルから推奨モデルが選ばれます。モデルの選び方と推論設定についてはモデルと推論をご覧ください。

支払い方法

クレジットカード(Stripe経由)