使い方
- 「チャット」ボタンをクリック
- やりたいことを入力
- 回答や本文の変更内容を確認
- 必要に応じて追加の指示を入力。過去の本文に戻す場合は、ノートの更新履歴から復元
過去の会話と新しいチャット
会話は、それを始めたノートに結び付きます。チャット履歴には、開いているノートで行った会話が表示されます。別のノートの会話を開くときは、そのノートを開いてから履歴で選んでください。- パソコンのブラウザとMac版: チャットパネル上部の会話タイトルをクリックすると、チャット履歴が開きます。過去の会話がないときは、タイトルだけが表示されます。新しいチャットは、パネル上部の
+で始めます - iOSアプリとスマホのブラウザ: チャット画面上部の時計のボタンで会話履歴を開きます。新しい会話は、隣の
+で始めます。+は、表示中の会話にメッセージがあるときに表示されます
ファイルを添付して相談する
パソコンのブラウザとMac版では、チャット入力欄の+から「写真やファイルを追加」を選びます。iOSアプリでは入力欄の+から「ファイルを選択」「写真を選択」「カメラで撮影」を選び、スマホのブラウザでは入力欄の+でファイルを選びます。
1回のメッセージに最大50件、合計512MBまで添付できます。
- 画像、動画、音声
- PDF(1ファイル1,000ページまで)
- Officeファイル(
.docx、.xlsx、.pptx) - テキストファイル(
.md、.markdown、.txt、.csv、.html、.htm。1ファイル100,000文字まで)
音声で入力する
パソコンのブラウザ、Mac版、iOSアプリ(1.0.9以降)で利用できます。チャット入力欄のマイクボタンを押し、マイクへのアクセスを許可して話します。停止ボタンを押すと、文字起こしした内容が入力欄に戻るので、確認・修正してから送信できます。録音中の送信ボタンを押すと、録音を停止して文字起こしした内容を送信します。 録音は1回5分までです。音声入力には1日30分の処理量上限があり、短い録音でも1回につき最低1分、失敗や再試行も上限に含まれます。マイクを使えない環境では、通常の文字入力を使ってください。送信したメッセージを編集する
送信したメッセージは、内容を直して送り直せます。送り直すと、そのメッセージ以降のやり取りは会話から外れ、編集した内容への新しい回答が作られます。- パソコンのブラウザとMac版: メッセージの下の「編集」をクリックするか、メッセージをダブルクリックし、内容を直して送信
- iOSアプリ: メッセージを長押しし、「メッセージを編集して再送信」を選ぶ
- スマホのブラウザ: メッセージの下の編集ボタンを押す
回答をコピーする
- パソコンのブラウザとMac版: 回答の中のコードブロックにポインタを合わせると、右下に「コピー」が表示されます。回答全体をコピーするボタンはないため、必要な部分を選択してコピーしてください。送信したメッセージは、メッセージの下の「コピー」でコピーできます
- iOSアプリ: 回答を長押しし、「回答をコピー」を選びます。送信したメッセージは、長押しして「入力をコピー」を選びます
- スマホのブラウザ: 回答をコピーするボタンはありません。送信したメッセージは、メッセージの下のコピーボタンでコピーできます
