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チェックを使う

パソコンのブラウザとMac版で、ノート上部の丸いチェックのアイコンを押すとオン・オフを切り替えられます。iOSアプリとスマホのブラウザには、この操作はありません。日本語と英語の文章に対応しています。 チェックは、数字の食い違い、根拠のない言い切り、分かりにくい表現などに印を付けます。印を押して、理由と修正案を確認してください。

指摘に対応する

  • 修正案を使う場合は「適用する」、削除の提案を使う場合は「消す」を選びます
  • 質問が表示された場合は、入力欄に答えや修正の指示を入れて送信し、AI編集の結果を確認します
  • 元の文章を残す場合は「そのまま」を選びます
チェックと提案済みの修正の適用にはクレジットを使いません。入力欄からAI編集を依頼したときは、選んだモデルに応じてクレジットを使います。

指摘の量と確認状況

チェックのアイコンの右にある下向きの矢印から、「指摘の量」を「少なめ」「普通」「多め」に変更できます。オン・オフと指摘の量は、どのノートにも共通の設定です。 確認が終わり、指摘がないときは緑のチェックになります。確認に失敗した場合や、確認していない段落が残る場合は、緑にはなりません。利用状況によって、一部の段落を確認できないことがあります。 ノート全体へのフィードバックを一覧で受け取るには、レビューを使います。